体調を崩されていたのはなんとなく知っていたが、目が不自由になってしまい、本を読んだり映画を観たりすることもなかなか大変らしい。
口述で書かれているところがある。
ZEEBRAとは高校の同級生で隣の席。
この本には載っていないが「声帯AI 中原昌也」というシロモノが面白そう。
私は最近になって映画を少し観るようになった人間で、この本で話題に上がる映画のことはほぼ分からない。
自分のやりたいことを突き詰めていて、やりたくないことはやらない、宵越しの銭は持たない、というような印象を受けた。
好きな一節
皆さんはこんな本ではなく他の本を読んだ方がいいと思います。






